レッド・プラネット、 レッド・プラネット札幌すすきの中央をオープンさせ、 日本市場における事業を拡大

                                                                  Red Planet Sapporo Susukino Central

札幌 – レッド・プラネットは本日、札幌市内で2軒目のホテルとなる212室のレッドプラネット札幌すすきの中央をオープンさせました。当新ホテルは、レッド・プラネット特有のモダンでスマートなホテルデザインで設計され、景観に優れた大通公園から程近い、札幌市の中心街すすきの地区に立地しています。観光スポット各所に近く、公共交通機関へのアクセスも便利です。札幌時計台、札幌テレビ塔、緑豊かな中島公園も徒歩圏内にあります。

本年9月に開催されるラグビーワールドカップ2019による集客効果に加え、道庁所在地である札幌市とその近隣をカバーする新千歳空港への直行便も増便されて、北海道は経済的な成長と拡大を続けています。北海道庁は、2020年までに、4年前と比較して79%増の年間500万人以上の外国人が北海道を訪問すると予測しています。

レッド・プラネットのティム・ハンシングCEOは次のようにコメントしました。「アジア全域の全てのレッド・プラネットのホテルと同様、今回の新たなホテルも、快適さと環境面での持続可能性を念頭に置いて設計しました。熟考して設計した客室、環境に配慮したアメニティ、多言語に対応する従業員を特色とするレッド・プラネット札幌すすきの中央ホテルは、ホテル滞在の非日常な快適さと、現代的なテクノロジーを兼ね備えた宿泊先を期待する旅行者にとって、完璧な旅の拠点となるでしょう。」

活気溢れるすすきの地区の、交通至便な立地条件を備えた新たなホテルは、ビジネス、観光、いずれの目的でも、札幌を訪れる旅行者にとって役立つでしょう。

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デビッド・ルーベンシュタイン David Rubenstein
IR部長 Investor Relations Director
株式会社レッド・プラネット・ジャパン Red Planet Japan Inc.
電話: +81 80 5835 2066
Eメール: david.r@redplanethotels.com

株式会社レッド・プラネット・ジャパンについて

株式会社レッド・プラネット・ジャパンは、レッド・プラネット・ホテルズ・リミティッドの日本における事業会社で、ジャスダック上場会社です。同社は2013年8月にレッド・プラネット沖縄那覇をオープンして日本市場に参入後、レッド・プラネット東京浅草、レッド・プラネット名古屋錦およびレッド・プラネット札幌すすきの南ををそれ

ぞれオープンしました。2019年中にあと5軒の開発用地を獲得する予定です。なお、現在建設中のレッド・プラネット広島流川は、2020年8月にオープンする予定です。また、レッド・プラネット・ジャパンは、親会社からタイ事業およびタイのバンコク、フィリピンのマニラにおける開発用地を取得し、2020年および2021年に3つのホテルを相次いでオープンさせます。東京証券取引所に上場しています(証券コード:3350)。

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www.redplanetjapan.com

レッド・プラネット・ホテルズについて

レッド・プラネット・ホテルズは、アジアで拡大成長するバジェットホテルという事業に特化した、私有の地域ホテル会社として、2010年に設立されました。インドネシア(7)、日本(6)、フィリピン(13)、タイ(5)で合計31のホテルを運営し、総客室数は4,991室です。全てのホテルに、レッド・プラネット独自の頑強で拡張性あるテクノロジー基盤を導入することで、迅速で効率的な予約プロセスを可能とする高度な予約ソフトウェアと、宿泊客のための現地観光案内の両方を提供しています。レッド・プラネットには、スタイリッシュかつ手頃な価格で宿泊できます。全てのホテルは都市中心部に立地し、高速Wi-Fiを完備しています。レッド・プラネットのグループ会社はジャカルタ(レッド・プラネット・インドネシア-PSKT:IJ)、東京(レッド・プラネット・ジャパン-3350:JP)の2社で、それぞれインドネシアと日本の証券取引所に上場しています。

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