レッドプラネットホテルズが#ITSTIMEキャンペーンを開始

バンコク-レッドプラネットホテルズは、#ITSTIMEと呼ぶ新しいビデオマーケティングキャンペーンを開始しました。このキャンペーンは、レッドプラネットブランドのセールスポイントを、ホテルのお客様のエクスペリエンスに焦点を当てて説明する、一連の魅力的なビデオの特集です。

このビデオは、レッドプラネットブランドの10の重要なセールスポイントを、“It’s Time.”(~するときですよ!)というタグラインを使って創造的に強調することでブランド認識を築きます。

「It’s Time to Save”(節約するときですよ!)」はレッドプラネットブランドの他の追随を許さない宿泊料金をプロモートします。「It’s Time to Chat”(チャットのときですよ!)」は、ブランドのモバイルアプリの機能で活発に利用されているフロントデスクとのチャットを意味します。「“It’s Time to Geek Out”(ハマるときですよ!)」はレッドプラネットホテル内とこでも使える無料高速Wi-Fiのことを言っています。「“It’s Time to Explore”(探検するときですよ!)」は、レッドプラネットのホテルがすべて街の中心にあることを強調します。もちろん、レッドプラネットブランドの赤くてふわふわのレッサーパンダのマスコット、フレディも忘れていません(It’s Time to Meet Freddy.”)。

このビデオキャンペーンの開始は、前四半期中にデビューしたレッドプラネットブランドの新ウェブサイトに続くものです。リリースしたビデオは、3週間未満の間にユーチューブ、フェイスブック、ツイッターを合せて50万を超えるビューを獲得しています。

レッドプラネットグループのマーケティング担当バイスプレジデントであるアリーン・マサートは「今のミレニアル世代の人々は、相当の時間を各種のソーシャルメディアプラットフォーム上のビデオを観ることに費やしています。私たちも顧客と同じ場所において共感を得られる魅力的なビデオを提供することが重要です」と語りました。

レッドプラネットは、快適さ、利便性、及びスタイルに重点を置いて手頃な価格で提供する28のホテルを4か国に所有し運営しています。レッドプラネットは、テクノロジーに精通したバリューホテル・チェーンとして「In-Stayモード」を特徴とする世界クラスのアプリ開発を先導していきます。このアプリは、ホテルへの到着前からフロントデスクとの直接のチャットを可能とすることでお客様のエクスペリエンスを盛り上げます。さらに、お客様はこのモバイルアプリにより、主なローカルアトラクションのリスト、Uber又はGrabサービス、及びレッドプラネットホテル近くの200軒以上のレストランでの割引が利用できます。

本件の詳細又は高解像度写真については、下記までご連絡ください。

Aline Massart
Vice President Marketing
Red Planet Hotels
Tel: 66 2 613 5818
Mobile: 66 80 463 2570
E-mail: aline@redplanethotels.com

レッドプラネットのホテルについて
レッドプラネットホテルズは、2010年に設立され、アジアの拡大するバジェットホテルセクターに重点を置いた非上場の地域ホテル会社です。 同社はインドネシア(7)、日本(4)、フィリピン(12)、タイ(5)に28のホテル、合計4,489の客室を所有、運営しています。さらに、2018年と2019年に、1,903の客室からなるホテル9か所を、日本、タイ、及びフィリピンで開業予定です。これらのホテルは、レッドプラネットの堅牢でスケーラブルなテクノロジープラットフォームを使用して開設され、先進的な予約ソフトウェアによる迅速・効率的な予約プロセスと顧客のための現地アトラクションガイドを提供します。レッドプラネットのホテルはスタイリッシュなバジェットホテル設備により構成され、全ホテルが中心部に位置し高速Wi-Fiを備えています。ジャカルタにおける子会社(レッドプラネット Indonesia - PSKT:IJ)及び東京における子会社(レッドプラネット Japan - 3350:JP)は、それぞれインドネシア及び日本の証券取引所に上場しています。